1月17日の誕生花

1月17日生まれ人はこんな性格

慎重で注意深いので、ミスらしいミスはほとんどしません。また、計画性があって着実なので、時間さえ十分にあればどんな目標も達成できるでしょう。弱点は瞬発力や集中力に欠ける点。物事を一気に成し遂げるのは苦手ですし、忙しすぎるとパニックに陥ってしまいます。早め早めに動き出すなど、そんな状況は極力避けるようにしてください。

1月17日が誕生日の有名人(平成26年誕生日年齢)

  • 2000年: 内山あみ アイドル 14才
  • 1994年: 上田麗奈 声優 20才
  • 1990年: 松村香織 SKE48 24才
  • 1986年: 長谷部優 グラビアアイドル 女優 歌手 28才
  • 1985年: 小坂りゆ 歌手 29才
  • 1984年: 池田一真 お笑い芸人(しずる) 30才
  • 1982年: 伊藤芽衣 タレント 32才
  • 1981年: 前田有紀 テレビ朝日アナウンサー 33才
  • 1979年: 川田亜子 TBSアナウンサー [2008年)
  • 1978年: 金子貴俊 俳優 36才
  • 1978年: 鈴平ひろ 原画家 イラストレーター 36才
  • 1976年: 川幡由佳 タレント 38才
  • 1975年: 小林千香子 女優 39才
  • 1975年: 神宮寺太郎 俳優 タレント 39才
  • 1973年: りょう 女優 41才
  • 1973年: 阿保剛 作曲家 41才
  • 1972年: 平井堅 シンガーソングライター 42才
  • 1971年: 工藤夕貴 女優 43才
  • 1968年: 瀬名秀明 SF作家 46才
  • 1967年: 横山秀夫 推理作家 47才
  • 1966年: 森川ジョージ 漫画家 48才
  • 1963年: 五十嵐公太 ドラマー(元JUDY AND MARYなど) 51才
  • 1962年: 福島敦子 アナウンサー 52才
  • 1961年: 泰葉 シンガーソングライター タレント プロデューサー プロレスラー 53才
  • 1960年: 日浦孝則 歌手 元class 54才
  • 1959年: 山口百恵 元歌手 元女優 55才
  • 1957年: 野村邦丸 文化放送アナウンサー 57才
  • 1957年: 横山秀夫 小説家 57才
  • 1955年: 小山茉美 声優 59才
  • 1953年: 濱田金吾 ミュージシャン 61才
  • 1952年: 坂本龍一 作曲家 ミュージシャン 62才
  • 1947年: 吉岡一男 天文学者 67才
  • 1947年: 加藤主税 言語学者 67才
  • 1943年: 宮史郎 歌手 [2012年)
  • 1939年: 寺内タケシ ミュージシャン 75才
  • 1939年: 正司玲児 漫才師 [2010年)
  • 1932年: 篠原有司男 美術家 82才
  • 1932年: 杉山義法 脚本家 [2004年)
  • 1929年: 村田英雄 歌手 [2002年)
  • 1927年: 中村稔 詩人 87才
  • 1921年: 糸居五郎 アナウンサー ディスクジョッキー [1984年)
  • 1907年: 西村孝次 英文学者 文芸評論家 [2004年)
  • 1900年: 長谷川海太郎(牧逸馬 林不忘谷讓次)小説家 [1935年)
  • 1899年: 菊原初子 箏曲家 [2001年)
  • 1897年: 後藤得三 能楽師 [1991年)
  • 1885年: 大杉栄 アナキスト [1923年)
  • 1866年(慶応元年12月1日): 松方幸次郎 実業家 [1950年)
  • 1863年: デビッド・ロイド・ジョージ イギリスの首相 [1945年)
  • 1860年: ダグラス・ハイド 初代アイルランド大統領 [1949年)
  • 1859年(安政5年12月14日): 小金井良精 解剖学者 人類学者 [1944年)
  • 今日の記念日(由来,趣旨)

    防災とボランティアの日
    ・日付は1995年に発生した阪神・淡路大震災の日に由来する。
    ・1995年12月の閣議で「防災とボランティアの日」の制定が決定
    ・災害への備えの充実強化を図る目的
    おむすびの日
    ・阪神大震災ではボランティアの炊き出しで被災者が励まされたことから、いつまでもこの善意を忘れない為
    ・JA等でつくる「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が2000年11月に制定。
    ・ごはんを食べよう
    ひょうご安全の日
    ・日付は1995年に発生した阪神・淡路大震災の日に由来する。
    ・兵庫県が2006年に制定。
    ・阪神・淡路大震災の経験と教訓を継承するとともに、いつまでも忘れることなく、安全で安心な社会づくりを期する日
    国産なす消費拡大の日
    ・冬春なす主産県協議会が2004年2月9日に制定したもの。
    ・4月17日の「なすび記念日」の17日を、毎月なすの消費を増やす日にしようというもの。毎月[記念日協会]
    いなりの日
    ・日付はいなりのい~なで毎月17日に。
    ・いなり寿司の材料を製造販売している株式会社みすずコーポレーションが制定。
    ・日本の食文化の中で多くの人に親しまれているいなり寿司。そのいなり寿司を食べる機会を増やすきっかけを作ろうと。毎月[記念日協会]
    おむすびの日
    ・阪神淡路大震災でボランティアによるおむすびの炊き出しが人々を大いに助けたことから、いつまでもこの善意を忘れないために大震災の発生した1月17日を記念日としたもの。
    ・「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が2000年11月に制定した日。
    ・ごはんのおむすびだけでなく、人と人との心を結ぶ「おむすび」の日を作ろうと全国公募し、[記念日協会]